<img height="1" width="1" style="display:none" src="https://www.facebook.com/tr?id=489525144907814&amp;ev=PageView&amp;noscript=1">

アクティブ・コネクター

BLOG

 

生きることははたらくこと、

はたらくことは生きること

 

 

 

All Posts

妊婦さんに優しい職場

アクティブ・コネクターには、実は出産を控えたメンバーが一名います。多様性が生かされる環境を目指すアクティブ・コネクターにとって、妊娠中のメンバーも生き生き活躍できるかというのは、一つのポイントです。そこで、今回は、いろいろと体や気持ちの変化もたくさんある妊婦生活を送る中で、アクティブ・コネクターという職場がどういうものか、ということをインタビューしてみました!

いつでも寝て休めるソファがある

妊婦さんがお腹が大きくなってくると、お腹が張ってしまうということが多々あります。そんな中、ちょっと体を休ませることができる、ソファがオフィスにあるのが、ありがたい、とのこと。

またただソファがあるだけでなく、ソファに寝っころがって休んでも、マイペースなメンバーが集まるアクティブ・コネクターは、誰も気にしません。(実際にたまに、どうしても眠気に負けそうなメンバーがたまに5分くらいソファで寝ている姿を見ます。笑)
そういう環境も、気兼ねなくお腹が張ったら休める恵まれた環境です。

ソファで寝るイメージ図 ソファで寝るイメージ図

会社のソファ 会社のソファ

みんなが応援してくれる

妊娠するまでは、健康には自信があったそうですが、妊娠してからというもの、いろいろな体の不調(マイナートラブル)があるそうです。
例えば、突然お腹が痛くなったり、気分が悪くなったり・・・

特にお腹に赤ちゃんがいると、不安になることが多い中、数回程度、急遽病院にチェックに行くということがありました。
そういう時も、メンバーがあたたかく、「とにかく無理しないで!!」と心から言ってくれているという様子に救われたそうです。また、アクティブ・コネクターには、急な病気・病院に行く際の特別有給休暇もあります。

いろいろと迷惑をかけると申し訳ないな、と後ろめたい気持ちになってしまうことが多い中、赤ちゃんを育てるのも一つの大きな仕事、とチームのみんなが理解している環境は妊婦さんにとってありがたい職場のようです!

男性メンバーもみんな応援してくれる優しい環境! 男性メンバーもみんな応援してくれる優しい環境!

先輩お母さんがいる!

何よりも心強いのは、チームの中に、出産・子育てをしている先輩お母さんがいること。
今回妊娠をしているメンバーは、初めての妊娠ということで、いろいろと未知なことにあふれているそうです。そんな中、妊娠・出産、しかも子育ての先輩のお母さんがチームに何人もいると、いろいろと相談することができて、安心するそうです。
「妊娠した最初の頃は、いろいろな情報があふれていて、何を信じたらいいのか、何が出来て何ができないのか、戸惑うことばかり。そんな中、食べ物や体調についてもいろいろと気軽に相談出来て、とても心強かったです。」とのこと。

また妊娠中はワクワクすることももちろんある一方で、いろいろな変化に精神的にも身体的にも辛いという思いを持つこともあったりするそうです。そういう中で、実際に子育てを生き生きと楽しんでいる先輩お母さんがいると、出産の後の良いイメージが湧いて、つらくても頑張ろう!と勇気をもらえるようです。

先輩お母さんではなく、弊社で今インターンシップをしているフレッシュメンバー 先輩お母さんではなく、弊社で今インターンシップをしているフレッシュメンバー

以上、アクティブ・コネクターが妊婦さんにとって働きやすいということについてのレポートでした!

アクティブ・コネクターが提供するサービス

Active connector (B)

私たちはベンチャー企業に、イノベーション人材を企業におつなぎする人材紹介のスペシャリスト集団です。人工知能、機械学習、自然言語処理をはじめとする最先端のエンジニアから、御社のグローバル展開を担っていくグローバルマーケターまで即戦力になる人材をおつなぎいたします。まずはどんな候補者がいるのか確認したい方はこちらのページより、特に弊社で推薦する候補者のプロフィールリストを確認することも可能です。

イノベーション人材の採用についてはお気軽にお問い合わせください。

アクティブ・コネクターでは、御社のイノベーションに貢献できる優秀なグローバル人材の、人材紹介サービスを提供しております。成果報酬ベースで結果にコミットいたします。
まずは気軽にご相談ください。

お問い合わせ


最新の情報はメールマガジンで購読できます。

pexels-photo-261706-1

Admin
Admin
Go Beyond Diversity

Related Posts

インタビュー:Yuko ( Office Manager)

アクティブ・コネクターのバックオフィスを取り仕切るYukoさん。2020年に入社し、その責任感と正確な仕事ぶりでメンバー達からの信頼も厚い!そして、いつも元気で明るい彼女は、まさにアクティブ・コネクターのムードメーカーです。 そんな彼女に今回はインタビューしてみました。 アクティブ・コネクター入社のきっかけは、「働きやすい環境」 下のお子さんが幼稚園に入園したのをきっかけに、再び就職活動を始めたYukoさん。でも「短時間勤務・バックオフィス業務・フレキシブルな環境」の職場を探すのは、なかなか難しかったそうです。でもそんな中、出会ったのが "アクティブ・コネクター"。まさに希望通りの職場だったとのこと! Yuko:「業務時間などについて融通がきくので、とても働きやすいです。ベンチャー企業ということも関係しているかもしれませんが、働き方の面でも柔軟性があるなーと感じてます。」 これに関しては、私も同感です。子供が小さいと、幼稚園・保育園での行事や学校の保護者会などで数時間仕事を抜けたり、お休みしたりということも、しばしばありますよね。そんな点でも理解がある職場なので、彼女も働きやすいと感じてくれているようです。 カナダとニューヨークでの海外生活 何を隠そう、彼女の英語の発音はネイティブスピーカーも驚くほどのレベルです! 私の中では「きっと長年留学していたんだろうなー。」と思っていたのですが、実は「カナダの大学の語学プログラムで5週間勉強しただけ」らしい。いや、そんなはずないでしょ?!と思ったのですが、本当らしいです。 Yuko:「友人に誘われて、英語を専攻する他学部のプログラムに気楽な気持ちで申し込みました。でも、参加直前でその友人が事情によりカナダに行けなくなってしまって、結局、私一人で参加したんです。毎日午前中は日本人特有の発音を矯正することに特化した授業があって、周りは英語ができる子ばかりだったので、その期間はとにかく真面目に頑張りました!」 かなりハプニングですよね(笑)。 でも、そんな状況でも一生懸命勉強するところが、彼女のスゴイところです!その後も、ニューヨークに2年間住んでいたこともあるとのことで、"バイリンガル・Yuko"のイメージを私は勝手に膨らませていたのですが、 Yuko:「ニューヨークに住んでいても、日本人の友人たちと一緒にいることが多かったので、ほとんど英語は上達しなかったですよ。上手くなったのは、クレームする際の英語だけ(苦笑)。アクティブ・コネクターに採用された時、英語の能力は求められているレベルに達していなかったにも関わらず受け入れてもらいました。英語に囲まれた環境を生かして、英語の勉強をまた始めたところです。」 かなり謙遜してる彼女ですが、スキルアップを常に怠らない姿勢が素敵です。           楽しいインタビューで予定時間を大幅に過ぎました。。。 目標は「メンバーの優秀な右腕になること」 アクティブ・コネクターでは、バックオフィスを取り仕切っているYukoさん。彼女のモチベーションである「頑張っている誰かをサポートしたい!」という気持ちは、幼少期の体験から生まれたそうです。 Yuko:「私が幼稚園児だった時に、兄が入院し母親が病院に泊まり込みという時期がありました。その時に父親と二人だけの生活で、父親が仕事も家事も両立していて大変だなーと小さいながらに感じましたね。それと同時に、そんな頑張っている父親をサポートしながら、一緒に大変な時期を乗り越えているんだ!という気持ちを持ってとてもワクワクしていたことを今でも覚えています。こんな経験もあって『頑張っている誰かのサポーターになりたい』ということを常に考えるようになってきた気がします。」 そして、小学・中学生時代には、学級委員長をよく務めていたという。 Yuko:「学級のためとかクラスの皆のために何かしたいという気持ちが強かったんですよね。今まで働いてきた環境でも上司や同僚に恵まれてきたので、誰かのために一生懸命サポートするぞという気持ちでずっと働いてきました。もちろん今もそうです!」 このエピソードを聞いて、責任感が強く、仕事をテキパキとこなす現在の彼女の姿と重なりました。 誠実・的確な仕事ぶりでバックオフィスを取り仕切っている彼女の、今後の活躍にますます期待大です!

世界母乳育児週間に寄せて:リモートで働く母からの思い

8月1日から8月7日は世界母乳育児週間だったのをご存知でしょうか。(参考URL) 0歳児を育てる「働く母」が二人いる、アクティブ・コネクター。 今回は世界母乳育児週間に賛同し、私たちの思いをお伝えします。