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アクティブ・コネクター

BLOG

 

生きることははたらくこと、

はたらくことは生きること

 

 

 

子連れ出勤のリアル:チームのみんなは、実際のところどう感じているの?【子育て未経験、男性チーム編】

「異人・変人と変革を」というミッションを掲げ、一人一人が自分らしく思い切り生き生きと輝く生き方・働き方を応援するアクティブ・コネクターでは、子連れ出勤(厳密には「子連れ経営」)に挑戦してみました。代表、松本が生後1ヶ月半の赤ちゃんと一緒に通勤し始め、社内のみんなで一緒に子育てをしてきて1年が経ちました。具体的な子連れ出勤の取り組みの様子はこちらをご参照ください。  

子連れ出勤の1年間から私が学んだこと、そしてこれから

2013年、日本にいる外国人留学生の個性や情熱がもっと生かされる働き方、就職の仕方を新たに作りたい!という思いに突き動かされ、会社経営・ビジネスの右も左もわからない状態で起業を決め、アクティブ・コネクターを設立しました。

予算なし!前例なし! Googleでもアマゾンでもない小さな私たちがつくりあげた『コーポレートバリュー』

 この度、私たちアクティブ・コネクターは7つのコーポレートバリュー(企業価値観)を策定しました!日々の業務でベストな判断に困ったとき、会社として大きな決断を行うとき、新しいメンバーを採用するとき・・様々な場面において、言語化されているバリューは決断の後押しをしてくれます。

実録:外国人社員がいると、日本人社員はいろいろと「アンフェア」な事態に直面するものなのか?

私たちの会社では、正社員では日本人メンバーと外国人メンバーの人数割合がだいたい半分半分になっています。普段一緒に同じミッション、ビジョンに向かって働いていると、国籍・文化の違いが気になるということはめったにないと言っても過言ではありません。これは、通常の業務を、特に大きな問題なく「平常運転」している場合についてです。

指さし英語からグローバル変革者へ①     社内公用語を英語にするだけで自然と英語を話せるようになるのか?

はじめまして。2018年6月1日からアクティブコネクターで働き始めました三川と言います。

インタビュー:Heena

下町から日本を学ぶ

インタビュー:Mihiro(アート・ディレクター)

ディズニードラマの世界に憧れて

インタビュー:Kiko(アカウント・マネージャー)

テニス少女としての決断

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