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アクティブ・コネクター

BLOG

 

生きることははたらくこと、

はたらくことは生きること

 

 

 

リクルーティング事業に取り組む私がなぜ幼児教育に興味を持ったのか、そしてその後の決断

まず初めに、私、松本麻美は2013年に「生きることははたらくこと、はたらくことは生きること」という言葉に突き動かされるままに、外国籍の人たちが日本で自分らしく思い切り働ける場所をつくりたいという思いから、アクティブ・コネクター株式会社という会社を設立しました。 そこから色々と自分たちの事業を行う中で、事業内容は次第にシャープになってきて、今は情熱と個性のど真ん中を生きる外国人エンジニアと日本のベンチャー企業の橋渡しにフォーカスをして活動をしています。 会社設立した最初の頃の「毎日銀行口座の残高を見るのが怖い」、というフェーズはもちろん脱したものの、まだまだ本業でも向上すべきポイントが山積みの中で、私は去年から幼児教育ビジネスというものの必要性に駆られて、会社として事業化の可能性検証に奔走してきました。

子連れ出勤のリアル:チームのみんなは、実際のところどう感じているの?【子育て未経験、男性チーム編】

「異人・変人と変革を」というミッションを掲げ、一人一人が自分らしく思い切り生き生きと輝く生き方・働き方を応援するアクティブ・コネクターでは、子連れ出勤(厳密には「子連れ経営」)に挑戦してみました。代表、松本が生後1ヶ月半の赤ちゃんと一緒に通勤し始め、社内のみんなで一緒に子育てをしてきて1年が経ちました。具体的な子連れ出勤の取り組みの様子はこちらをご参照ください。  

子連れ出勤の1年間から私が学んだこと、そしてこれから

2013年、日本にいる外国人留学生の個性や情熱がもっと生かされる働き方、就職の仕方を新たに作りたい!という思いに突き動かされ、会社経営・ビジネスの右も左もわからない状態で起業を決め、アクティブ・コネクターを設立しました。

オフィスに赤ちゃんがいることで、会社に起きた4つの変化

アクティブ・コネクター株式会社では、代表の松本の子供の赤ちゃんが生後1ヶ月からオフィスで一緒に松本と過ごしています。 もはや赤ちゃんがオフィスにいるのが日常生活の当たり前の風景となった、アクティブ・コネクター。 ビジョナリーな企業で有名なパタゴニアでも、社員の人がオフィスに赤ちゃんを連れてきて、赤ちゃんがオフィスに至るところにいるのが当たり前だったときがあったそうです。(最終的に、オフィスに併設する形でのチャイルドケアセンターができたそうです)

会社を経営しながら、子育てをするということについての私の思い(2)

前回のブログでは、会社経営・子育てにおいて、自分の信念を貫き通すという覚悟について書きました。 今回は会社を経営しながら子育てをすることで、私が取り組んでいる具体的な挑戦の一つについてお伝えしたいと思います。

会社を経営しながら、子育てをするということについての私の思い(1)

私(松本麻美)の妊娠が発覚した時、私が最初に思ったことは嬉しいということよりも何よりも「会社をしっかりとやっていけるのか」という不安でした。そんなことを言うと、世間の多くの妊娠をしたいという思いを持っている人たちからあまりよく思われないかもしれませんが、私にとって会社とはそれだけ大事な存在なのです。

子連れ経営をし始めてから変わった採用ポリシー

会社を設立したのが2013年になり、会社経営は5年目に入るところですが、会社が最高な状態になるのも、最悪な状態になるのも、採用(「人」)にかかっていると私は感じています。 起業して間もない時は、とにかくスキルを持っているとか、出会った人で興味を持ってくれたから、という理由であまり考えずに(言うなればその時は「藁をもすがる思いで」)採用をしてきました。その結果、書くことができないほどの色々な散々な体験をしてきました。全てが自分の学びになっているという意味においては、失敗とは言いたくないのですが、自分も会社も傷ついた体験だったとは、間違いなく言えます。

子どもが初めて熱を出した!で分かったこと3つ

先日、私(松本麻美)の息子が人生で二回目の予防接種をしたところ、翌日に高熱を出してしまいました。 よく働くお母さんの悩みで、子どもの体調が悪くなることがあると聞きますが、実際のところどうなのか。私自身が体験することで、色々とわかったことがあります。

  • 1 min read
  • 2018.02.15

生後二ヶ月の赤ちゃんがいて夜のイベントに参加できるのか?

私(松本麻美)は、今日は何ヶ月ぶりかわからないほど極めて久しぶりに、夜の時間帯のイベントに参加しました! 起業したし当初はとにかくスケジュール帳がびっしり埋まるくらい、ひたすらあらゆるイベントに足繁く通っていましたが、今では心強いメンバーに頼りっきりで、夜のイベントの前線からは遠のいていました。 そんな私が、久しぶりに参加した夜のイベント。昨年11月に出産をしたばかりでまだ生後2ヶ月の赤ちゃんを育てながらの私が、どうやって夜のイベントに無事出席できたのか・・・今回はそんなレポートをしたいと思います。

初めての子連れミーティング

先日のブログでも書かせて頂きましたが、弊社代表の松本は現在赤ちゃんを連れてオフィスに出勤、仕事をしています。そして先日、弊社にお越しいただいた社外のお客様とのミーティングにも「子連れ」で参加させて頂きました! 

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