アクティブ・コネクター

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生きることははたらくこと、

はたらくことは生きること

 

 

 

予算なし!前例なし! Googleでもアマゾンでもない小さな私たちがつくりあげた『コーポレートバリュー』

 この度、私たちアクティブ・コネクターは7つのコーポレートバリュー(企業価値観)を策定しました!日々の業務でベストな判断に困ったとき、会社として大きな決断を行うとき、新しいメンバーを採用するとき・・様々な場面において、言語化されているバリューは決断の後押しをしてくれます。

実録:外国人社員がいると、日本人社員はいろいろと「アンフェア」な事態に直面するものなのか?

私たちの会社では、正社員では日本人メンバーと外国人メンバーの人数割合がだいたい半分半分になっています。普段一緒に同じミッション、ビジョンに向かって働いていると、国籍・文化の違いが気になるということはめったにないと言っても過言ではありません。これは、通常の業務を、特に大きな問題なく「平常運転」している場合についてです。

欲しい肩書きは自分で決める!

私たち、アクティブ・コネクターでは、自分の職種を示す肩書きに加えて、各個人がそれぞれが持っているアイデンティティーを新たな肩書きとして自ら宣言する、いう新しい取り組みを始めました。この取り組みについては、一部の人は「そんな風にしたら会社が組織として成り立たないのでは?」と懐疑的です。今回はなぜ私たちが自ら肩書きを決めるという他にはあまりない異例の形をとったのか、その背景と、新しい肩書きを持つことによって出てきた変化についてお伝えします。

私たちの会社で在宅勤務制度をするために使っているアイテム・サービス

弊社では、在宅勤務を取り入れています。在宅勤務のメンバーと効率的・効果的にコミュニケーションをとっていくために、私たちが使っているアイテム・サービスをお伝えします。

  • 2 min read
  • 2018.03.08

オフィスに赤ちゃんがいることで、会社に起きた4つの変化

アクティブ・コネクター株式会社では、代表の松本の子供の赤ちゃんが生後1ヶ月からオフィスで一緒に松本と過ごしています。 もはや赤ちゃんがオフィスにいるのが日常生活の当たり前の風景となった、アクティブ・コネクター。 ビジョナリーな企業で有名なパタゴニアでも、社員の人がオフィスに赤ちゃんを連れてきて、赤ちゃんがオフィスに至るところにいるのが当たり前だったときがあったそうです。(最終的に、オフィスに併設する形でのチャイルドケアセンターができたそうです)

会社を経営しながら、子育てをするということについての私の思い(2)

前回のブログでは、会社経営・子育てにおいて、自分の信念を貫き通すという覚悟について書きました。 今回は会社を経営しながら子育てをすることで、私が取り組んでいる具体的な挑戦の一つについてお伝えしたいと思います。

会社を経営しながら、子育てをするということについての私の思い(1)

私(松本麻美)の妊娠が発覚した時、私が最初に思ったことは嬉しいということよりも何よりも「会社をしっかりとやっていけるのか」という不安でした。そんなことを言うと、世間の多くの妊娠をしたいという思いを持っている人たちからあまりよく思われないかもしれませんが、私にとって会社とはそれだけ大事な存在なのです。

私たちが取り入れている働き方改革実験

私たち、アクティブ・コネクターは、私たち自身が日本で一番、多様な文化背景の人たちが、生き生きと働ける職場になっていくことを目指しています。私たち自身が、色々な方法を実験しながら、それがどういうメリット・デメリットがあるのかを体感しながら、ナレッジを貯め多くの企業の方に共有できるようになることも同時に目指しています。

初めての子連れミーティング

先日のブログでも書かせて頂きましたが、弊社代表の松本は現在赤ちゃんを連れてオフィスに出勤、仕事をしています。そして先日、弊社にお越しいただいた社外のお客様とのミーティングにも「子連れ」で参加させて頂きました! 

オフィスで子どもを育てると決めた理由

私、松本麻美は、2017年11月に出産をしました。妊娠がわかった時には、会社経営に専念するのか、子育てに専念をするのか、という二択に迫られていると悩みました。会社をちゃんと回していくなら、子どもを保育園に預けなければいけない。保育園に預けないなら会社経営はできない。会社、もしくは子どものどちらかから、自分が時間的に切り離されなければいけないのではないか、と感じていました。

  • 2 min read
  • 2018.01.12

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