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アクティブ・コネクター

BLOG

 

生きることははたらくこと、

はたらくことは生きること

 

 

 

オフィスに赤ちゃんがいることで、会社に起きた4つの変化

アクティブ・コネクター株式会社では、代表の松本の子供の赤ちゃんが生後1ヶ月からオフィスで一緒に松本と過ごしています。 もはや赤ちゃんがオフィスにいるのが日常生活の当たり前の風景となった、アクティブ・コネクター。 ビジョナリーな企業で有名なパタゴニアでも、社員の人がオフィスに赤ちゃんを連れてきて、赤ちゃんがオフィスに至るところにいるのが当たり前だったときがあったそうです。(最終的に、オフィスに併設する形でのチャイルドケアセンターができたそうです)

会社を経営しながら、子育てをするということについての私の思い(2)

前回のブログでは、会社経営・子育てにおいて、自分の信念を貫き通すという覚悟について書きました。 今回は会社を経営しながら子育てをすることで、私が取り組んでいる具体的な挑戦の一つについてお伝えしたいと思います。

会社を経営しながら、子育てをするということについての私の思い(1)

私(松本麻美)の妊娠が発覚した時、私が最初に思ったことは嬉しいということよりも何よりも「会社をしっかりとやっていけるのか」という不安でした。そんなことを言うと、世間の多くの妊娠をしたいという思いを持っている人たちからあまりよく思われないかもしれませんが、私にとって会社とはそれだけ大事な存在なのです。

私たちが取り入れている働き方改革実験

私たち、アクティブ・コネクターは、私たち自身が日本で一番、多様な文化背景の人たちが、生き生きと働ける職場になっていくことを目指しています。私たち自身が、色々な方法を実験しながら、それがどういうメリット・デメリットがあるのかを体感しながら、ナレッジを貯め多くの企業の方に共有できるようになることも同時に目指しています。

初めての子連れミーティング

先日のブログでも書かせて頂きましたが、弊社代表の松本は現在赤ちゃんを連れてオフィスに出勤、仕事をしています。そして先日、弊社にお越しいただいた社外のお客様とのミーティングにも「子連れ」で参加させて頂きました! 

オフィスで子どもを育てると決めた理由

私、松本麻美は、2017年11月に出産をしました。妊娠がわかった時には、会社経営に専念するのか、子育てに専念をするのか、という二択に迫られていると悩みました。会社をちゃんと回していくなら、子どもを保育園に預けなければいけない。保育園に預けないなら会社経営はできない。会社、もしくは子どものどちらかから、自分が時間的に切り離されなければいけないのではないか、と感じていました。

  • 2 min read
  • 2018.01.12

妊婦さんに優しい職場

アクティブ・コネクターには、実は出産を控えたメンバーが一名います。多様性が生かされる環境を目指すアクティブ・コネクターにとって、妊娠中のメンバーも生き生き活躍できるかというのは、一つのポイントです。そこで、今回は、いろいろと体や気持ちの変化もたくさんある妊婦生活を送る中で、アクティブ・コネクターという職場がどういうものか、ということをインタビューしてみました!

  • 2 min read
  • 2017.08.30

フレックスアワーは私たちの会社で機能するのか?

いろいろなライフスタイルを持ったメンバーが集まる中で、もっと一人一人のスタイルに合わせたはたらき方ができるか、ということで、フレックスアワーの導入を弊社で検討中です。 検討をする上で、一番いいのは、実際にテストをすること!ということで、今弊社でフレックスアワー(コアアワー)のテストを行っております。 具体的には、本来は9:30始業、18:30終業であった中で、コアアワーを10:00-17:00として、勤務開始・終了時刻をメンバーの都合に合わせるという形を試しています。

  • 2 min read
  • 2017.08.28

ラマダンをしているイスラム教徒のメンバーにインタビュー!

アクティブ・コネクターでキャリアコンサルタントとして活躍するShamsulは、イスラム教徒です。そのため、今はラマダンをしています。 ラマダンをしているShamsulにアクティブ・コネクターの他のメンバーが聞いてみたたかったことを、今日はインタビューしてみました!

  • 3 min read
  • 2017.05.31

コンフォートゾーンを越えて

一人一人の個性・強みを活かしていくはたらき方を、というのをメインの軸にしているアクティブ・コネクターではありますが、同時に自分が認識していなかった「強み」(苦手意識を持っていたもの)、自分が今まで怖くて挑戦できていなかったけど実はできることーいわゆるコンフォートゾーンーにも、どんどん挑戦しながら、自分たちを成長させていかなければと思っています。

  • 2 min read
  • 2017.05.25

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