<img height="1" width="1" style="display:none" src="https://www.facebook.com/tr?id=489525144907814&amp;ev=PageView&amp;noscript=1">

お役立ち情報

“異人”採用企業インタビュー第10弾 リンクウィズ 株式会社

2015年3月に浜松で、3名の創業者により設立されたリンクウィズ株式会社。3次元形状処理エンジンを活用した産業用ロボットの自律化を展開し、ロボット産業に革新を起こしている急成長のベンチャー企業です。先日は株式会社INCJやパナソニックからの大規模資金調達を成功させたことがニュースで話題になりました。 今後、海外展開を加速化させていく計画を持つリンクウィズ社の強さの秘密には、社員の30%が外国籍メンバー、というグローバルチームの存在があります。今回は代表の吹野様に、チーム作りにかける思い、マネジメントのポイントを中心に、世界に挑戦するグローバルチーム作りについてお話をお伺いしました。

”異人”採用企業インタビュー第9弾  株式会社アクセルスペース

東京大学・東京工業大学の研究室から飛び出た「宇宙ベンチャー」の先駆けのアクセルスペース。超小型人工衛星を民間で作るという野心的なビジョンを掲げ、宇宙航空研究開発機構(JAXA)からも業務委託を受けるなど、まさに宇宙ビジネスの未来を切り開いている日本を代表するベンチャー企業。ここ二年で社員数が二倍に増え70名の大所帯に。実はこの70名のうち30%が外国籍人材!急成長するベンチャーの裏には、グローバル人材(外国人エンジニア)の活躍があるそうです。今回はアクセルスペースの外国人エンジニア採用の背景や、どのようにグローバル人材が活躍しているのか、多様性を最大限活かしていくための取り組みについてアクセルスペースの経営管理グループ採用・人材開発リーダーの松本様にお伺いしました。

優秀な外国人エンジニア採用のための年収600万円の壁

トップ大学の博士号を出て、職歴があり、日本語もある程度できる、即戦力になる外国人エンジニアを採用したい! そう思われている企業の方は、これから「年収600万円を提示できるかどうか」という壁に直面されることが増えてくるかと思います。 年収600万円というのは、優秀な即戦力の外国人エンジニアの方が最近求める傾向にある希望年収です。なぜこの年収を希望されるかというと、この年収が彼らのビザを決める重要な要因になるためです。 今回は実際に弊社でみた外国人エンジニアが年収600万円を求めそれに対するベンチャー企業の対応のリアルと、高度なスキルを持つ外国人エンジニアが希望するビザの概要についてお伝えしたいと思います。

”異人”採用企業インタビュー第8弾  エルピクセル株式会社

世界が舞台、ライフサイエンスの未来を担う研究者集団にボーダーなし。メンバーのグローバル化に挑む現場の覚悟と挑戦とは? 東京大学発ベンチャーとして3名の研究室メンバーから誕生し、今や国家プロジェクトをまでも担うライフサイエンス研究のスペシャリスト集団はチームや働き方に更なる多様性を求め邁進しています。事業そのものの発展のみならず「研究者」の環境や在り方を根本から問い直す革新的なライフサイエンスベンチャーが求めるグローバルなチーム作りはどのように進められているのでしょうか。メディカルビジネスの開発部隊を率いているショパン様にお話を伺いました。

    Related Posts