アクティブ・コネクター

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生きることははたらくこと、

はたらくことは生きること

 

 

 

指さし英語からグローバル変革者へ①     社内公用語を英語にするだけで自然と英語を話せるようになるのか?

はじめまして。2018年6月1日からアクティブコネクターで働き始めました三川と言います。

インタビュー:Heena

下町から日本を学ぶ

インタビュー:Mihiro(アート・ディレクター)

ディズニードラマの世界に憧れて

インタビュー:Kiko(アカウント・マネージャー)

テニス少女としての決断

インタビュー:Midori (マーケティング&戦略)

トトロのような世界から、文通を通じた世界へ 私は福島県のいわき市で生まれ育ちました。私の子供時代の環境を振り返ってみると、「となりのトトロ」に出てくるような、そんなとにかく自然豊かな環境です。友達と小山の中を分入って基地を作ったり、夏は時間を見つけては海に泳ぎに行ったり。海も山もある、思えばとても素敵な恵まれた環境だったと思います。

インタビュー:Takuya (アカウントマネージャー)

泥んこまみれになって裸足で駆け回る幼少期 私はいわゆる「東京生まれ、東京育ち」です。私は東京都町田市で幼少期を過ごしました。東京育ちというとコンクリートに囲まれた中で子供が家の中で静かに遊んでいる、というイメージがある人もいるかもしれませんが、私の幼少時代はかなりワイルドでした。小学生のころはとにかく毎日外で日が暮れるまで遊びまわっていて、しょっちゅう傷だらけです。大人になった私の印象からはあまり想像できないといういう人もいるかもしれません。

欲しい肩書きは自分で決める!

私たち、アクティブ・コネクターでは、自分の職種を示す肩書きに加えて、各個人がそれぞれが持っているアイデンティティーを新たな肩書きとして自ら宣言する、いう新しい取り組みを始めました。この取り組みについては、一部の人は「そんな風にしたら会社が組織として成り立たないのでは?」と懐疑的です。今回はなぜ私たちが自ら肩書きを決めるという他にはあまりない異例の形をとったのか、その背景と、新しい肩書きを持つことによって出てきた変化についてお伝えします。

ラマダン期間スタート!社員の宗教はどこまで気を遣うもの?

今年もキャリアコンサルタントでイスラム教徒のACメンバーShamsulにラマダンの時期がやってきました!ここ日本では昨日からラマダンが始まっていますが、オーストラリア出身のShamsulはオーストラリア現地時刻に合わせて今日からラマダンを開始するそうです。

  • 3 min read
  • 2018.05.17

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